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WordPress インポート記事の作り方 その1

WordPressは予約投稿が簡単なのでよく使ってます。今はどうかわかりませんが、一昔前はMovable Typeの予約投稿をするために、サーバーでCRONを設定したり、非常にややこしかったです。

10や20の記事なら、手動で問題ないですが、50記事を越えると、流石に手動は面倒です。インポートを賢く使いましょう。長くなってしまうので、WordPress インポート記事の作り方 その1として、何回かに分けて私の実際にやってる方法を紹介します。

エクセルで記事を作成して、CSVで保存する

A列:カテゴリー、B列:日時、C列:タイトル、D列:本文 という感じで、記事を作って下さい。カテゴリーは、プルダウンリスト(データ → 入力規則)を使うと簡単です。

日時も関数を使って、コピペで作成しましょう。
セルの書式設定は、ユーザー定義で【mm/dd/yyyy h:mm:ss AM/PM】とします。

私が使ってる日時の関数は、1行目に【=TODAY()+0.453】と入れて、2行目からは【=B1+0.892】と入力して、後はコピペで大丈夫です。投稿日時が自然な感じになるように、自分で数値は調節して下さい。

できたら、.xlsxファイルも保存して、さらにCSVで保存します。必ずと言っていいほど、後で編集したくなるので、.xlsxファイルを常に最新にして、CSVを作る方が良いです。

>>>WordPress インポート記事の作り方 その2

WordPress コード覚書き その1

WordPressのコード覚書きです。カスタマイズしながら、行き詰った点を検索して解決するんですが、次も同じところで躓くので、ここに覚書きしておきます。

さくらサーバーでサイトをドメイントップ表示する

・パーマリンク設定を更新して、.htaccessを生成させる
・WPインストールフォルダ内の、.htaccessとindex.phpをローカルに落とす
・index.php内を下記のように編集する。
・.htaccessとindex.phpをドメイントップにアップロード
・一般設定のサイトアドレス(ULR)を書き変える

[php]
require(‘./wp-blog-header.php’);

require(‘./wp/wp-blog-header.php’);
[/php]

(さらに…)

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